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消費者金融の金利が安くなってるよー。

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住宅金融支援機構法とは?

                                 
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消費者金融の再編について
<プロミス>三洋信販を完全子会社化-業界首位に
消費者金融業界の現状!ご存じですか?
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闇(やみ)金融の手口(その1)
闇(やみ)金融の手口(その2)
闇(やみ)金融の手口(その3)
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過払い金返還請求の根拠、判例1
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不当利得返還請求について

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消費者金融の歴史1
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消費者金融の歴史3
消費者金融の歴史4

◇相互リンク大歓迎!
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◇リンク集


借金のテクニックなんて、信じられますか?

長年金融業を営んできましたが、借金のテクニックというのがあるというのです。

あなたは信じられますか?

借金を減らす、というのは弁護士や司法書士に相談すれば可能なことなのです。

さらに借金が出来る方法があるという情報があるというのです。

普通は破産、過払い金返還請求、など情報は溢れているのですが、それ以外に借金が出来るという方法があるとしたら、あなたはどう考えますか?

そんな話しは、「まゆつば物だ!」と思うのが普通ですよね。

今は借金が出来ない時期になっています。
消費者金融でも貸し剥がしが行われているし、中小業者は廃業して行っている時期なのです。

そんな時に、借金が出来る極秘情報があるとしたら、あなたはどうしますか?

この情報は販売停止になりました。

この話を信じるかどうかは、あなた次第でしょう。
でも、この情報が、結構上位にランクされているということは、資金繰りに困っている人も多いと言うことなのです。





就職支援情報局(求人情報と就職活動・面接試験)
恋愛マニュアル 女性の秘密を理解せよ!
ダイエット情報局3(本・食事・コレステロール・もろみ酢・炭水化物)
出会いを求めてさまようコラム
posted by 金融マニア at 20:37 | 消費者金融情報

最新情報:消費者金融の現状

消費者金融の最新情報をお届けします。

2008/4/15日現在の日本貸金業協会の会員数は3,804社

財務局登録数 : 463
知事登録数 : 3,341

となっています。

2006/12月には47,000社有った貸金業者が激減しています。

この後まだ廃業する業者数は増えるものと思われます。

この状況は何を意味するのでしょう。

廃業した業者は回収のみを行います。

利用者が返済資金を確保出来ればいいのですが、確保できないときは

別の業者を訪ねることになるでしょうが、

現在貸し剥がしが行われているのが現状なので、

資金調達は困難だと言うことになるのです。


お金が借りられなくなってきているのです。

posted by 金融マニア at 16:17 | Comment(0) | TrackBack(0) | 消費者金融情報

過払い金返還請求の現状

パソコンでもよく目につくコマーシャルに「利息を払いすぎていませんか!」というのがあります。

過払い金返還請求を目的としたCMなのです。

司法書士が簡易裁判所に代理出廷できるようになってから加熱してきています。

では、貸金業者側の実態はどうなのでしょうか?

平成18年の貸金業関連の法改正がなされた時期の登録業者数は47000社ありました。

平成20年2月現在で9000社余りに減少しています。

廃業をしている業者が増えているというのが現状なのです。

最終的には1700社になると業界新聞は報じています。

貸し剥がしが行われている現状がここにはあります。

その原因はどこにあるのでしょうか。

一つは、法改正による貸出規制。

二つめは、過払い金請求問題なのです。

法改正による規制では、貸し出し利率の抑制と貸出金額の総量規制が行われています。

過払い金問題では、払った金を返せと言っているのです。

長年営業をしている貸金業者などでは、受け取った利息以上の金額を請求されるケースが増えています。

このような現状では営業が成り立たないのは明白なのです。

根本的な原因は、消費者救済とか弱者救済とかの建前で出す最高裁判所の判例があります。

受け取った利息以上の金額を請求できる根拠は、判例に基づいて計算すればそうなるのです。

余りにも非常識な判例と思いませんか?

多くの業者が廃業をしている現在、過払い金請求をしても回収できない現状となってきています。

請求権があっても、取るものがないと言うところでしょう。

したがって、弁護士や司法書士も自分の首を絞めたようなものです。

消費者については、回収できるケースもあると思いますが、全額回収はまず無理な情勢となっています。

貸金業者にしてもない袖は振れないと言うことなのです。

posted by 金融マニア at 08:08 | Comment(0) | TrackBack(1) | 過払い金返還請求

闇(やみ)金融の手口(その4)



闇(やみ)金融の手口はいろいろ


1.紹介屋

さも自分のところから紹介するかのように

他社を紹介し、2割〜3割の高い紹介料をとる。

(法律で認められているのは5%まで)


2.買取屋

クレジットやカードで商品を購入させ、

それを半値以下で買い取る。

商品の購入代金は、当然購入者に請求が来ます。


3.一本化業者

誘い文句。トイチやトサンなどのヤミ金だったり、

紹介屋がほとんど。

最初に手数料だけを振り込ませ後は何もしない。

振り込んだお金は返ってきません。


4.システム金融

複数の業者がグルになり大量なDMを送りつける。

そのうちの1社に申し込むとたちまち支払が滞り、

二社目三社目を次々に紹介する。

たらい回しにされ負債は増えていく一方。


5.提携弁護士

金融業者が弁護士とつるみ任意整理を薦めるケース。

いかにも親切に見えるが、

弁護士費用だけを取り

その実ほとんど何も交渉してくれない。


6.小口・短期ヤミ金

いわゆるトサン・トゴでDMや、

ある日突然の電話などで勧誘する業者。

振込んで融資するが利息天引きになる。

事務所で融資する場合などは軟禁状態におかれたり、

女性だと上半身裸で写真を撮るなど

逃げられない様にされた被害もある。


7.090金融

郊外や地方に多い。

電柱などにチラシを貼り勧誘する。

店舗を持たず駐車場などに呼出し、

その場で融資。

地元の業者が中心で、

家に押し掛けて脅迫的な取立をされる

場合もあるが、その実、

殆どは一般人がやっている場合が多い。

(違法と知りながら2〜3万が10倍にも

20倍にもなるのなら、

と軽い気持ちでやっている人が多い。

しかし、本物の暴力団に目をつけられて

抜けられなくなることもあるらしい。)

業者の携帯や振込先の通帳も

他人名義だったりで足がつきにくい。


8.チケット金融

チケット(高速回数券など)を買って、

代金は後払いでよいという形式をとった金融で、

買ったチケットを金券ショップに持ち込むことで

現金を手に入れられる。

金券ショップがグルのケースが多い。


9.家具・車リース

名目上、自宅の家財道具や車を業者に

売却した形を取り、その仮売却金額を融資する。

仮売却された家財・車は今まで通りに使用できるが、

リースで借りる形式なので

リース料の名目で毎週高額の利息を払う事になり、

滞ると家財や車を持っていかれる。



posted by 金融マニア at 17:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 闇金融

借り入れ出来ない人が増えた?



借り入れ出来ない人が増えた?

平成19年から借入の出来ない消費者が急増しているのはご存じだろうか。

平成18年12月の貸金業法関連の法律が大幅に改正されて、
貸金業者が貸付け出来ないケースが増えてきているのだ。

その理由は至って簡単だ。

法改正によって、多重債務者を消滅するために、
総量規制というのが盛り込まれている。

つまり個人で借入が出来る上限を規制して、
それ以上の負債を増やさないようにしてしまったのだ。

平均的な消費者で、100万円が限度になっている。

そして、この制度は平成21年末より発動されることになっている。

したがって、現在制限額を超えている消費者については、
制限内に収まるように調整しなければならなくなっている。

平均的な消費者が200万円の負債があるとしたら、
平成21年末までにその負債を100万円に減らさなければならなくなっているのだ。

つまり、バブル崩壊後の金融機関と同じように、
貸しはがしが行われているのだ。

それでは、貸しはがしに遭っている消費者はどうすればいいのか?

残念ながら、多重債務者に対する配慮は全くなされていない、
消費者無視の改正法なのだ。

新たな資金が調達出来ない消費者は、手を挙げるしかない。

自治体や弁護士・司法書士などが頻繁に相談会を開いているが、
過払い金による負債の減額や破産を推奨しているのが実情だ。

要するに、いかにして返済を踏み倒すかの相談を行っているのだ。

これでは、金融業者はたまったものではない。



posted by 金融マニア at 13:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 消費者金融情報

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